新デジタル鉄印「鉄道職員のひとりごと」を5月15日から販売

2026年5月15日からデジタル鉄印「鉄道職員のひとりごと」を18社計33種販売する。運転士や車掌、駅員など鉄道職員によるひとりごとを手書きの言葉で記し、言葉以上に語っている鉄道職員の背中越しの風景に載せている。
販売期間は2026年5月15日~29日。各550円(税込)で、現地に行かなくてもアプリ内の特別企画コーナーから購入することができる。なお、本企画から大井川鐵道が鉄印帳デジタルに初めて参加する。
下記の8社は同期間に現地でも販売する。(カッコ内は販売駅)
IGRいわて銀河鉄道(青山駅)
いすみ鉄道(大原駅、国吉駅、大多喜駅、上総中野駅)
京都丹後鉄道(宮津駅、天橋立駅)
若桜鉄道(若桜駅)
南阿蘇鉄道(高森駅)
アルピコ交通(新島々駅)
大井川鐵道(新金谷駅)
伊豆箱根鉄道(修善寺駅)
鉄印帳デジタルの詳細はこちら。

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